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TOPウッドホームのこだわり住みやすい家

ウッドホームのこだわり

住みやすい家

 

 

高い2.7メートルの天井高

ウッドホームの自慢は高い天井高です。
基本的には1階で2m70cmを確保しています。

これにより高い開放感が生まれ、のびのびとした生活が送れます。
2.7メートルの天井高

安心。バリアフリー

バリアフリーとは、老若男女を問わず使いやすいということ。
ウッドホームはそんな住宅を提供しています。

例えば、部屋から部屋への段差はありません。和室も洋室の床と同じ高さに畳があります。
つまずき易いわずかな段差を、全て無くしました。

逆に段差を設けたほうがいい場所もあります。
図面ではなかなか気がつきにくい点も、こちらからご提案させていただきます。お気軽にご相談下さい。

広さの違い、メーターモジュール採用。

ウッドホームではメーターモジュールを採用しています。

メーターモジュールとは、柱・壁の基本位置を1メートルとすることです。関東間(910モジュール)と比べると、全ての空間が大きくなります。例えば、メーターモジュールの6帖間は関東間と比べて約2㎡の差が出ます。特に廊下においては、9センチ、幅に違いが出てきます。

メーターモジュールの家は、あなたの生活にゆとりを与えてくれます。
この広さの違いをぜひ、展示場にて体感して下さい。

家事動線

毎日の家事を楽しくするためには、無駄の無い家事動線が欠かせません。
キッチンから洗濯機を回しに行ったり、ゴミを捨てに行ったり・・・
複数の家事を効率よく行うためには、これらの動線をコンパクトにするのが効果的です。

また、動線の途中に家事室(ユーティリティースペース)を設けることで、家計簿を付けたり洗濯物を畳むといったことまで出来るようになります。ぜひ、展示場にて体感して下さい。

キッチンの家事動線

通風採光

通風・採光に関しては住み始めてから気がつくことがほとんどです。
隣に背の高い建物があって日差しが届かない。納戸がジメジメするなど、図面だけではわからないものです。

夏は遮りたい陽射しも、冬は取り込みたい。
そんな要望も、窓のサイズや高さの調整、庇の設定などで解決できます。また、窓の外に冬に落葉する木を植える方法もあります。通風に関しても、風の通り道を考えながら窓を取る必要があります。

当社では、このようなことを踏まえたうえでプランをご提案させて頂きます。
快適な生活を送るため、きっと役に立つアドバイスがあります。ぜひご相談ください。

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